ポリソイル研究会

  • 展示会:
    第13回[国際]太陽光発電展
  • 小間番号: S10-11
  • アポイント特典:
    技術者同席

    土壌団粒化技術「ポリソイル工法」は、沖縄の赤土流出防止対策として20年以上前から使われています。この工法を新たな緑化工法として、全国に普及していくことを目標に掲げています。3年前より「ポリソイル緑化工」としてスタートを切ったところ、太陽光発電所を中心に採用実績が増え続け、造成現場や道路・河川・治山などの公共工事においても徐々に拡大しているところです。

製品・サービス一覧

  • ポリソイル

    ポリソイルとは、非イオン系高分子からなる土壌浸食防止剤で、法面や平坦地に散布して数時間ほど自然乾燥することで、浸食防止効果と浸透性を兼ね備える強靭な土壌が形成されます。施工後1日で時間雨量100mmの豪雨にも流されず、効果の耐用期間としては半年~1年程度有効となりますので、植生工の不適施工においても...

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プレスリリース

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03-3349-8576

10:00 ~ 18:00
(土日祝、12/28~1/5を除く)

wsew-vis@reedexpo.co.jp

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