京都大学

  • 展示会:
    第14回[国際]水素・燃料電池展 ~FC EXPO 2018~
  • 小間番号: W22-45

    高圧タンクを必要とせず燃料電池が手軽に使える循環型固体水素源を京都大学/DFCで共同開発中。本展示会では、アルミニウム+水酸化カルシウム+水を用いた1.1kW燃料電池を24時間連続発電可能な水素発生装置及び発電システムを中心に水素発生に関する製品/技術の展示を行う。

    製品・サービス一覧

    • オンサイト型水素水素発生装置及び発電システム

      1.装置サイズ:幅1020mm、奥行750mm、高さ1675mm 2.水素発生量:最大15SLM 3.水素圧力:最大0.49MPa 4.搭載燃料電池:ReliOn社製 E-1100 5.最大出力:1,100W 6.連続運転時間:24時間以上

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    プレスリリース

    お問合せ

      1. 部署: 研究開発チーム
      2. TEL: 0774452503
      3. 国名: 日本

    ※上記の情報は来場ユーザーから出展社への事前アポイント申請用に公開しています。
    それ以外の目的(セールスなど)で無断に使用・転載することを固く禁じます。

    共同出展社

    1. (株)DFC

    来場に関して

    お問合せ先

    03-3349-8576 wsew-vis@reedexpo.co.jp

    事前登録により通常5,000円の招待券が無料に

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